青汁はまずくないのか

青汁は不味い。

なぜかそういったイメージに支配されている人は沢山居ます。

まぁ、イメージは簡単なんですけどね。

まず名前が「青い汁」と全く美味しそうに見えませんし、緑色のあまり透明で無い液体というのもまずそうなポイントのひとつです。

少なくとも美味しそうな要素は微塵もありません。

しかし、まずは健康に素晴らしい効果があります。

まずそうだけど健康によさそうというイメージはありますよね。

そのイメージ通り、健康への効果はかなり優秀です。

様々な健康効果が期待できます。

基本的には野菜などと同等の効果を持っていると考えてもらっていいでしょう。

そして味。

こちらは残念ながらイメージとはまったく違います。

不味いなんて言語道断。

普通に飲める素晴らしい飲み物です。

不味いと思って飲んだからかもしれませんが、少なくとも私はまったく不味いとは思いませんでした。

むしろとても美味しい飲み物の一つとすら言ってもいいかもしれません。

普通にお茶のような感覚でごくごく飲めますし、これは水に溶かした場合なんですが、牛乳に溶かした場合ですと抹茶オレのような印象で飲むこともできます。

結論を言うと、青汁は不味いどころか美味しい飲み物ということです。

牛乳で割ったら美味しい青汁

青汁はとても美味しいです。

特に牛乳で割ると、ずっとか美味しくなって一日何杯でも飲めるようになったのです。

最初は嫌々だったのです。

祖父からすすめられましたが、飲む事が嫌でした。

とても苦かったのです。

でも祖父は毎日とても元気で健康体なのです。

そんな祖父みたいに、私もなりたいと思っていたのです。

だからこの青汁を飲むようになったのです。

でも苦くて苦くて、無理だと思っていたのです。

そんな時、父が教えてくれた飲み方があるのです。

それが牛乳で割って飲む事だったのです。

甘いです。

苦味しかなかったのに、甘みがあります。

ゴクゴク飲めました。

思ったよりもスッキリしています。

こんなにも美味しくなるなんて、想像もしていませんでした。

だから本当に良かったと思っています。

こんなの味方もあったのです。

そのままお水で割って飲むと、苦いのに牛乳では大丈夫だったのです。

この飲み方なら毎日たくさん飲めます。

父には感謝です。

父も以前は飲めなかったのですが、牛乳で割ったら私と同じように飲めるようになったのです。

だからこの方法で飲んでたのです。

祖父には邪道だと言われていますが、私達は牛乳がないと青汁が飲めません。

本当に美味しくなるのです。